わかる!しくみ

あなたの信頼できる親友が、
もし建築のプロで、完成まで一緒にいてくれたら……
そんなに心強いことはないですよね。

建設会社ではなく、建築士でもなく、第三者の立場で、
いや、むしろお客様の側に立って、
すべてをコーディネートし、住まいづくりを成功と満足へ導く。

建築コーディネートサポートの挑戦は、社会の支持を得て、
2011年には「住宅建築コーディネーター」という公的資格※さえ誕生しました。
もちろん私たちの取り組みは、資格のレベルを超えた次元で、
今日もお客様と一緒に歩き続けています。

※国土交通省認可 全国室内環境改善事業協同組合認定

建築コーディネートサポートから、緊急ニュース

建築会社を紹介・斡旋する業者さん、増加中。
※無料(タダ)ほど怖いものはありません
「◯◯カウンター」「住まいの相談窓口」「◯エタテ」など

建築コーディネートサポートと、そうした業者さんとは、
ちょっと違う……
いや、まるで違います

比較ポイント01

建築コーディネートサポートは、

  1. 完成・お引き渡し、メンテナンスまでお客様の立場でずっと寄り添い、責任を持ってサポート。
    • ◎土地探しも
    • ◎プランづくりも
    • ◎ご契約時も
    • ◎設計時も
    • ◎建築中も
    • ◎お引き渡し後も
  2. 建設会社との交渉や、言いにくい依頼なども、私たちがすべて、お客様の立場で代行します。
  3. 不動産業者や銀行、時には行政などとの交渉も、お客様に代わって行うこともできます。
  4. もちろんお引き渡し後も、メンテナンスはもとより、ながーいお付き合い。
建築会社を紹介・斡旋する大手業者さんは、
つまりは広告業者です
  1. お客さまがお見えになったら登録されている建設会社やハウスメーカー等を紹介する。
  2. お客さまが選んだ建設業者とお引き合わせし説明をさせる。
  3. お客さまが納得したらその建設業者と契約し、その後はその建設業者がお客さまを引き受ける。
  4. 以上。紹介・斡旋後のサポートはなし。
×
※1、紹介・斡旋する大手業者等は広告業者なので、登録されている建設会社の内、お客さまに選んで契約いただいた建設業者は広告費として紹介料を支払う。

※2、『無料で相談出来る』とうたっているが冷静に考えればテナント費用や人件費、CM等の広告媒体費用がかかるので建設業者から広告費としていただかないと商売として成り立たない。

そもそも、当社は一方的な紹介・斡旋はしていません。

  • 建築士も、建築会社も複数の選択肢をご用意。
  • 見積やセンス、実績などから相性の良い一社を、お客様に選んでいただくのです。

比較ポイント02

建築コーディネートサポートは、

設計コンペで複数の一級建築士がお客さまの声に応じて競い合い、
細かな打ち合わせでお客さまのご要望を建築図面(設計図書)に反映し、
複数の腕の良い建設業者が入札で建設金額を競い合う。さらに、
厳しい第三者機関機関の検査と保証を受け、現在考え得る最大限のやり方で家づくりをご一緒します。

建築会社を紹介・斡旋する大手業者さんは、
  • 大手の看板を信用して訪れても建設業者を紹介した後は実際の家づくりには一切関わってこない。
  • 契約した建設業者毎に契約約款が違うため契約内容にバラツキがある。
  • 契約して代金を支払った後に建設中にその建設業者が消滅した場合や建物品質は広告業者なので保証を含めた一切の責任を負う立場にない
  • 紹介・斡旋業者等の相談窓口のスタッフは広告営業スタッフなので建設の専門家と違い知識がほとんどない方が多い
紹介・斡旋する大手業者のメリットは何か。
  • お客さまご自身で建設業者を調べなくても行けば紹介してくれること。
  • 数多くの登録業者があるので比較検討することが出来ること。ただしお客さまが建設に長けていないとイメージで判断するしかなく、難しさがあります。

これらの違いこそ、15年・200棟超、
お客様に満足をいただく
“建築コーディネートサポート”です。

★ちなみに、「住宅建築コーディネーター」は、公的資格です。

国土交通省認可「全国室内環境改善事業共同組合」が行う資格試験に合格した者が認定される、公的資格です。
その認定制度がスタートする前、業界有志の方々から相談を受けた当社は、住宅建築コーディネーター協会の発足・認定制度の確立を支援。本資格を取得するとともに、現在は当社代表の吉田光宏が公認講師を務めています。